生活資金は国の支援も利用する

ソフト闇金マネうさです。

生活資金に困っている方はまずは国からの支援をご検討ください。無利息で長期の借り入れができます。支援資金の入金時期は口コミを見ると1週間~2週間となっていることが多いようです。それよりも早く、少しでもお金が手元にほしい状況にある方は弊社でお申込みをご検討ください。

目次

  • 生活資金 緊急小口支援
  • 新型コロナウィルス関連(都道府県別)
  • 公共料金にお悩みの方
  • 持続化給付金について
  • 生活保護を利用するには

生活資金 緊急小口支援

対象者 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生計維持のための長期貸付を必要とする世帯 ※新型コロナウイルスの影響で収入の減少があれば、休業状態になくても対象となります。

貸付上限額 学校等の休業、個人事業主等の特例の場合、20万円以内その他の場合、10万円以内

保証人/利子 不要/無利子

 

詳しくは以下参照

厚生労働省 https://corona-support.mhlw.go.jp/seikatsufukushi/samout/flow.html

郵便局 https://www.post.japanpost.jp/notification/productinformation/2020/0519_01.html

労働金庫問い合わせ一覧 https://www.mhlw.go.jp/content/000627402.pdf

全国社会福祉協議会一覧 https://www.shakyo.or.jp/network/kenshakyo/index.html

 

新型コロナウィルス関連(都道府県別)

メルマガ(無料)による情報提供

都道府県別の補助金・融資など、更新情報をまとめてお届け。

https://krs.bz/smrj-hp/m/j-net21_entry

 

家賃支援金(都道府県別)

地域の家賃支援金情報のまとめ。

https://j-net21.smrj.go.jp/support/covid-19/yachin.html

 

実質無利子融資(都道府県別)

地域の民間金融機関による実質無利子融資情報のまとめ。

https://j-net21.smrj.go.jp/support/covid-19/murishi.html

 

新規創業者向け給付金(都道府県別)

新規創業者も対象となる給付金のまとめ。

https://j-net21.smrj.go.jp/support/covid-19/sogyo.html

 

休業協力金(都道府県別)

地域の休業協力金情報のまとめ。

https://j-net21.smrj.go.jp/support/covid-19/kyugyo/index.html

 

with・afterコロナの地域の支援情報

中小企業の商品やサービスを応援する地域の支援情報まとめ。

https://j-net21.smrj.go.jp/support/covid-19/withafter/index.html

 

公共料金にお悩みの方

電気・ガス・電話料金・NHK受信料の支払いにお悩みの方は、まずは一度、御契約され
ている事業者に御相談をお願いします。
電気料金に関する対応事業者一覧(対応予定を含む)
https://www.enecho.meti.go.jp/coronavirus/pdf/list_electric.pdf
ガス料金に関する対応事業者一覧(対応予定を含む)
https://www.enecho.meti.go.jp/coronavirus/pdf/list_gas.pdf
電話料金に関する対応事業者一覧(対応予定を含む)
https://www.soumu.go.jp/main_content/000682993.pdf
NHK受信料に関する相談窓口
https://pid.nhk.or.jp/jushinryo/corona_jushinryo.html
NHK受信料の免除について
https://pid.nhk.or.jp/jushinryo/corona_jigyousyo_tasuu.html

 

持続化給付金について

感染症拡大により、特に大きな影響を受けている事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧となる、事業全般に広く使える、給付金を支給します。
農業、漁業、製造業、飲食業、小売業、作家・俳優業など幅広い業種で、事業収入(売上)を得ている法人・個人の方が対象となりますので、本制度の活用をご検討ください。

経済産業省 https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-kyufukin.html

 

生活保護を利用するには

生活保護制度は、生活に困っている人であれば誰でも申請できます。今現在の仕事や住まい、借金の有無は関係ありません。具体的には、生活保護の要件は次の通りです。

① 世帯収入が「最低生活費」より少ない

② 資産などを活用しても生活できない

③ 働けない、働く場がない

④ 年金など、ほかの制度を使っても「最低生活費」に満たない

その他申請など詳しい流れは以下へ分かりやすく詳しい記載があります。

民間NPO法人

https://www.npomoyai.or.jp/seikatsuhogo

 

※生活保護を受ける場合には資産保有に注意しましょう。

生活保護の要件には「資産の活用」があります。これは生活保護の申請をした際に資産を処分するように言われる可能性があるということです。保有が認められるもの/認められないものにはどのようなものがあるでしょうか?

【持ち家】

基本的には持ち家には住み続けることができます。ただし、ローンが残っていたり、非常に資産価値が高い場合は売却しなくてはいけない場合があります(土地も同様です)。尚、資産を売却した場合には、得られた費用の中からそれまでに支給された保護費を返す必要があります。

【自動車】

残念ながら、現状では生活用品としての自動車の保有は原則として認められていません。ただし、通勤や通院のために公共交通機関等が使えず、自動車が必要である場合や、事業用の車であれば保有が認められる可能性があります。

【その他の資産】

貴金属を持っている、解約金が戻ってくるような生命保険に加入している場合には、やはり処分を求められる可能性があります。詳しくは福祉事務所もしくは支援団体に相談しましょう。

 

 


まとめ

支援を受け生活の立て直しをする事が理想ですが、現実は「手続き」により支援までに数日~数週間の時間を必要とします。ソフト闇金マネうさを借りる前に、まずはこうした支援をしっかりと確認しましょう。それでも必要と思ったら、しっかりとした計画を持ってお申込み下さい。